2013年01月01日

明けましておめでとうございます


このことばも大嫌いでした。なぜ「明けておめでたいのか」が理解できなかったからです。

年賀状も大嫌いでした。どうして、「明けましておめでとう」と書かなくてはいけないのかという理由が分からなかったからです。

自分では、勇気のある行動と自賛しています。私は、東京ディズニーランドを去ってから一枚の年賀状も出していません。

しかしながら今、次のステージに入ってきたように私は思います。混乱した今の世の中、何度でもリセットできることこそが、世を明るくすると考えます。日本人の新たなネットワーク(携帯電話での「おめでとう」も立派なネットワークと思います)として、未来永劫続く日本人ネットワークを築くことが大切と私は考えます。

明日は、日本茶について記します。
posted by S・C・ NAKAMURA at 17:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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